問39 係留時、桟橋のリングにロープを結ぶ場合にはどんな結索方法が最も適切か。次のうちから選べ。
(1) ひとえつなぎ(シングルシートベンド) (2) 止め結び(オーバーハンドノット) (3) もやい結び(ボーラインノット) (4) 巻き結び(クラブヒッチ)
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問39 係留ロープを桟橋のビットに結び付ける場合は、どんな結索方法が最も適切か。次のうちから選べ。
(1) 止め結び(オーバーハンドノット) (2) ふたえつなぎ(ダブルシートベンド) (3) 巻き結び(クラブヒッチ) (4) 本結び(スクエアノット/リーフノット)
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問39 同じ太さの2種類のロープをつなぐには、どの索方法が最も適切か。次のうちから選べ。
(1) 巻き結び(クラブヒッチ) (2) 本結び(スクエアノット/リーフノット) (3) 一結び(ハーフヒッチ) (4) 8の字結び(フィギュアオブエイトノット)
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問39 太さの違う2種類のロープをつなぐには、どの結索方法が最も適切か。次のうちから選べ。
(1) 巻き結び(クラブヒッチ) (2) 8の字結び(フィギュアオブエイトノット) (3) 一結び(ハーフヒッチ) (4) ふたえつなぎ(ダブルシートベンド)
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問39 もやい結び(ボーラインノット)の利用方法として、適切でないものはどれか。次のうちから選べ。
(1) いかり結びがほどけないように処理する場合 (2) 切断したロープの端がほつれないように処理する場合 (3) 係留ロープを桟橋上のリングに結び付ける場合 (4) 2本のロープ同士をつなぐ場合
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問39 巻き結び(クラブヒッチ)はどのような場合に利用するのが最も適切か。次のうちから選べ。
(1) 太さの違う2種類のロープをつなぐ場合 (2) ロープが滑車から抜けるのを防ぐ場合 (3) アンカーロープをアンカーリングに結び付ける場合 (4) 係留ロープを桟橋上のビットに結び付ける場合
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